クイックリンク


日本

B-DASH

  • Water Pow
  • roof top

適当めちゃめちゃ語による歌詞を操るパンクバンド。
ギターのバッキングプレイには影響を受けているかも知れない。


BRAHMAN

  • GREAT HELP
  • DOUBLE-BLIND DOCUMENTS

民族的なフレーズをふんだんに取り入れたコアバンド。
迫力あるライブは圧巻。ギターだけコピーしてもあまり面白くないが、バンドでコピーすると面白い。
典型的なバンドサウンド。


HAWAIIAN 6

  • MAGIC
  • DISTANCE

日本のパンクバンド。哀しげなメロディと歌詞が特徴。
ボーカルのキーがかなり高いのも印象に残る。


hide

  • TELL ME
  • DICE

Xのギタリストのソロワーク。氏の才能はハードロックにとどまらず、多彩な楽曲が揃っている。


Hi-STANDARD

  • STAY GOLD
  • IN THE BRIGHTLY MOONLIGHT

彼らに出会わなければ今の自分は確実に居なかった。
パンクを知ったきっかけであり様々な音楽との出会いを求めるようになった始まり。
彼らの作るシンプルかつメロディックな曲はどれも印象強く、個性的。


NICOTINE

  • Song about a green age
  • Honesty

日本のパンクロックバンド。ボーカルの英語の発音が上手く、安心して聴いていられる。
メロディの強い曲調からロック色の強い曲に移行してきたが、リズム隊のフレーズがワンパターンなのが少々残念。
バッキングのパターンや王道スラッシュビートなども個人的に影響を受けている。


OVER ARM THROW

  • Shooting Star
  • Full a Letter

日本のメロコア系バンド。ハイスタ直系な印象を受ける。
とにかくこの画像のCD、SOUNDRIPが恐らく一生忘れないと言っても過言では無いほどお気に入り。
同じ横浜出身の発展途上中のバンドという点でも注目。


X

  • SILENT JEALOUSY
  • RUSTY NAIL

日本のヴィジュアル系バンド。デビュー当時は異例の化粧や衣装で話題となった。
パンクを聴くようになった今でも彼らの曲は聴いている。
テクニカルなフレーズのギター、才気あふれるドラム、壮大なピアノバラードなどが特徴。


相川七瀬

  • midnight blue
  • 夢見る少女じゃいられない

日本ロック界の大御所プロデューサー、織田哲郎のプロデュースでデビューした異色の女性シンガー。
中期からは強いメロディはそのままで、デジロック色が強くなる。


アニメタル

  • 君をのせて
  • るろうに剣心~宿敵見参

HM好きな人から敬遠されがちな日本のメタルバンド。果たしてメタルなのかわからない。でも好きです。


海外

Dragon Force

  • WHERE DRAGON'S RULE
  • My Spirit Will Go On

パンクに限りなく近いメロディックスピードメタル。BPM200超当たり前のハイスピードチューン。
ギタープレイが色々な意味でおかしい。
レコーディングでは「ワーミーペダルを手で踏む」人が居るとか。


GREENDAY

  • BASKET CASE
  • Nice guys finish last

海外・日本国内でもかなりメジャーなバンド。後世の世界中のパンクに多大な影響を与えた先駆者的パンクバンドでもある。
2006年現在も現役で活躍しており、デビュー当時からの楽曲は実に幅広いスタイルで奏でられている。


IMPELLITTERI

  • Rat race
  • Beware of the devil

有名な速弾きギタリストの一人、Chris Impellitteri率いるバンド。
ほとんどの曲がギターソロのために作られたような気もしてしまうほどのやりたい放題ソロが印象的。
しかしながらRat raceのリフは大好きです。


Lagwagon

  • leave the light on
  • choke

leave the light onで一目惚れ。ボーカルの声質とメロディーの強い曲、どこか哀愁的なフレーズが特徴。


me first and the gimme gimmes

  • over the rainbow
  • country road

NOFXのベース、LAGWAGONとfoo fightersのギター、swingin' uttersのボーカルによるカバー曲専門のバンド。
アレンジをするに当たって彼らのように楽しく作ろうとする姿勢は目標としている。


NOFX

  • linolium
  • lori meyers

洋楽の中では最もお気に入り。昔から一貫した、社会に対する反抗的なスタイルが印象的。
高速ピッキングのベース、メロディックなギターによる名実ともに私の中で最高のパンクバンド。


THE LIVING END

  • READY
  • Pictures in the mirror

ロック色の強いパンク。勢いよりメロディの強い曲が多い。コードの使い方に独特の個性を持つ。
ギターのフレーズにはHR/HMを髣髴とさせるハイテクニックなソロなどもあり、聴き応えがある。


徒然

アーティスト名:曲名(レビュー日付)
レビュー内容
Wolfcry:On The Edge(2007/02/24)
スピードメタルチューン。疾走感はメロコアに通じるものがある。クリーンギター+ストリングスで緩急をつけてる辺りも好感触。
Alogia:Politics Of War(2007/02/28)
メタル…だと思う。とにかくギターの速弾きが凄い。ソロよりもフィルインのピッキングが凄まじい。中間部のリフがかなり好き。
Get Inside:Stone Sour(2007/03/03)
ヘヴィメタル。EQやディレイ(コーラス)などのエフェクト処理が掛かったボーカルが印象的。ギターリフもヘヴィネス。
Judas Priest:Hellrider(2007/03/03)
ヘヴィメタル。淡々としたドラムに乗せた重厚なギター、ハスキーなボーカル、正統派ヘヴィメタルな印象。ツーバスがずっと鳴ってる(笑)。
Angra:Carry On(2007/03/03)
スピードメタル。重過ぎないギターと激しく動くストリングスが絶妙に絡み合う。どうでも良いけどジャンル勉強しないとなぁ(汗)。
Symphony X:Egypt(2007/03/15)
ヘヴィメタル。ミッドローパンチの効いた歪みギター、クリーンアルペジオ、ストリングで繰り広げられるバッキングが個性的。 さらに所々に入るピアノが不思議な雰囲気を醸し出し、タイトル通り中東を髣髴とさせる。
Incendio:Black Opal(2007/05/04)
ラテン、スパニッシュ系の民族音楽。 独特のリズム、拍子のとり方が特徴的。アコースティックギターを主旋律に用い、シタール系の弦楽器が重なる。

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