2006年03月25日
Web拍手レス Vol.24[Web拍手]
やっぱりWeb拍手いらないですかねぇ…。
というかコメントホント少なくなってきたので、今度からは即日レスにしようかと思ってます。
じゃないとまたログ流れちゃう
レスは続きを読むで↓
・2006/03/16
0時
>製作中のCDもフルボーカル?
それはないです(笑)。ボーカルメインにするほど実力も自信も度胸もありません…。
ちなみにもう少ししたら一応第一弾情報公開しようと思ってます(ぉ
・2006/03/19
19時
>約1万円分の漫画を一度に買った私がきましたよ(何
こちらの記事からですね。
しかし一万円分ってすごいアホですね(笑)。単行本一冊400円として…えーっとまぁ25冊位?
あ、そんなもんなんだ(何
23時
>まぢふぁいすたぁー☆
いつもお世話になっております、ふぁいすたです。
さて今回頂きました上記拍手コメントに対して、僭越ながら私管理人としてレスをさせて頂きたく、恐れながら申し上げます。
言葉の持つ力、非常に大きなものだと思います。
どれだけ考えていても、それを伝える手段が疎かになってしまってはやはり気持ちは伝わらないものです。言葉は気持ちを伝えるための手段であると同時に、間違った使い方をすれば相手に不快な思いを抱かせてしまう、いわば諸刃の剣として認識しておりますし、是非これをご覧の皆様にも認識して頂きたいと思います。
例えば私がこうしてWebサイトを運営していることにより、意思の疎通を少なからず図らなければならない場合が出てきます(それも運営目的の一つですが)。そうした場合のお相手の多くが、実際には会ったこともない方ばかりですので、そんな方々とのコミュニケーションを図る手段として「言葉」を用いるしかないため、私はまず初めに相手に失礼の無いよう、次に自分の意思を率直かつ簡潔に伝えるよう努力しております。
しかしながらこの時に注意しなくてはならないことがございまして、あまりにも冷静かつ事務的な文面をいきなり送られた場合、それを不快に感じる方も少なくないはずです。この見極めが非常に肝要でして、またそれは相手のことが分からない以上仕方の無いことではありますが、とりあえず私と致しましては至極率直かつ簡潔に対応させて頂いております。
さらに言うならば、その際に最低限の敬意、管理人としてサイト訪問をして頂いた感謝などを込めて文面を作成するようにしております。こうすることによって、そのままでは不快に感じられる可能性があった文章であっても、少なからず「気持ち」を感じることが出来るのではないかと信じて止みません。
そういった意味も込めまして、最後になりましたが、この件に関して及び頂いたコメントに対するレスとして、簡単ではありますが私のコメントを録音させて頂きました。お手数お掛け致しますが、もしよろしければ御拝聴頂ければ幸いです。→コメント
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コメント
あいや、これはもろ自分にも当てはまることなので、考えさせられました。
最後のコメントまでふぁいすたさんは素敵ですねっ(*'ω'*)
ゆうげん : 2006年03月25日 17:32
まさかマジレスが来るとは思ってませんでした(ぁ
まぁでも一応本音を言ったつもりなので、影響というかきっかけになったというのは嬉しいです。
最後のコメントとか実はかなり前に録ったやつなんですけどね(オイ
ふぁいすた : 2006年03月26日 11:07




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